【本当に役立つ!こころの耳】第108回 事例紹介 恐怖症性不安障害

2019.10.10 【安全スタッフ】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

せっかくの引っ越しも台無し…

 今回、紹介する事例は、「乗り物、エレベーターに乗るのに恐怖感等を感じた恐怖症性不安障害の事例(事例1―7)」です。「こころの耳」の「用語解説」では、「不安障害」に関して、下記の通り説明しています。「不安とは、明確な対象を持たない恐怖のことを指します。不安により発汗、動悸、頻脈、胸痛、頭痛、下痢などといった身体症状も現われますが、不安そのものや不安による身体症状が強く、生活に支障がある病的な状態を不安障害と呼びます。治療には、薬物療法・認知行動療法などがあります」。…

執筆:(一社)日本産業カウンセラー協会
こころの耳ポータルサイト運営事務局 事務局長 石見 忠士

この記事の全文は、安全スタッフ電子版会員様のみご覧いただけます。

安全スタッフ電子版へログイン

安全スタッフ電子版は安全スタッフ購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

この連載を見る:
2019年10月15日第2340号 掲載

あわせて読みたい

ページトップ