【登壇労組リーダー】ダイバーシティで両立支援を/有森 淳三

2012.07.09 【労働新聞】
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 我われは、陶磁器を中心とする食器、タイルや衛生陶器といった建材、耐火レンガなどの耐火物、ガイシやICパッケージといったセラミックス一般の4つの部会で構成し、各業種における独自の問題や労働条件について取り組んでいる。

 従来からの重要課題である“粉じん対策”を中心とした職場環境の改善や産業政策の取組みに加え、人口減少・高齢社会への対応として、有給休暇取得率の向上や仕事と育児・介護の両立支援といったワーク・ライフ・バランスの取組みも強化している。…

筆者:セラミックス連合 中央執行委員長 有森 淳三

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平成24年7月9日第2880号6面 掲載

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