【登壇労組リーダー】国際貢献活動にも注力/澤田 和男

2014.01.20 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 基幹労連は、2003年9月9日にそれぞれ歴史と伝統を有する鉄鋼労連・造船重機労連・非鉄連合が統合し今日に至っている。昨年の9月に結成10周年記念祝賀会を開催し、多くの方々に出席いただき喜びを共にした。

 結成時の組合員数は約25万人であったが、多くの定年退職により約21万人という水準まで低下した。この状況を改善すべく組織拡大に全力で取り組んできた結果、今現在は25万5千人と結成時を上回るところまで拡大、連合加盟7番目の産別となっている。…

筆者:基幹労連 中央執行委員長代行 澤田 和男

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

この連載を見る:
平成26年1月20日第2953号6面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ