【登壇労組リーダー】連合評価委報告めざし/池冨 彰

2014.01.13 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 第16回定期大会(05年)で、私たちの組織がめざすべき目標・目的を「連合評価委員会」が示すところに置くことを決定した。

 そのための活動を「3つの領域」(①政治・政策機能、②組織対策機能、③教育機能)に特化することとし、第17回定期大会(06年)ではさらに、連合本部から要請を受けて県内3箇所のモデル地協を立ち上げるとともに、個人で加入できる「連合静岡ユニオン」を結成した。…

筆者:連合静岡 会長 池冨 彰

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

この連載を見る:
平成26年1月13日第2952号6面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ