【登壇労組リーダー】安心社会は雇用秩序の回復で/菅井 義夫

2013.09.23 【労働新聞】
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 年金・医療・介護をはじめとする社会保障制度が大きく揺らいでいる。「社会保障制度改革国民会議報告」は、その最大の原因を少子・高齢化による社会保障財政の逼迫だとしている。それを否定するつもりはない。しかしその背景にはもう一つ、労働法制の緩和・改悪による雇用秩序の崩壊と賃金低下による保険料収入の低迷があることもまた事実である。…

筆者:日本高齢・退職者団体連合事務局 次長 菅井 義夫

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平成25年9月23日第2938号6面 掲載

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