【サラリーマンしたたか遊泳術】「上司」が生殺与奪の権限握る!/吉田 典史

2014.05.05 【労働新聞】

 会社員としての経験が浅い人は、なぜ、上司のことをそこまで考えねばいけないのかと思うのかもしれない。筆者も、30代前半までくらいは、同じような思いだった。

 結論からいえば、上司は部下を生かすことも殺すこともできるからである。「会社員人生は、上司しだい」ともいえる。…

筆者:ジャーナリスト 吉田 典史

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掲載 : 労働新聞 平成26年5月5日第2967号2面

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