【スポット】建設業に向けて緊急会議 死亡災害の増加受け 「セーフティリボン運動」展開 神奈川労働局

2021.01.05 【安全スタッフ】
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 建設業で死亡災害が増えていることから神奈川労働局(園田宝局長)は、大規模建設工事現場と店社の安全衛生管理担当者を集めて、緊急会議を開催した。元方事業者による労働災害防止の強い決意、安全衛生教育の充実、墜落防止措置の徹底などを会議で要請。また、危ない場所が分かるよう、リボンで危険箇所を知らせる「セーフティリボン運動」に取り組むよう求めている。…

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2021年1月1日第2369号 掲載

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