建設業で産学官連携 人材確保・育成に向け 大分

2016.12.09 【労働新聞】
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 大分県で産学官が連携し、「おおいた建設人材共育ネットワーク」を設立した。同県の建設業協会や建設系学科のある高校と大学、地方自治体など計19団体が参画した。

 人材育成などについて同ネットワークで指針を定めた後、各組織で事業を立ち上げ、協力し合ったり好事例を共有していく。具体的な事業内容として、テレビCMやSNSを活用して建設産業の魅力を発信するほか、ICT化を推進して労働環境の改善を行う。…

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平成28年12月5日第3091号3面 掲載

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