35万円目安に助成 喫煙室設置で上限検討 厚労省報告書案・受動喫煙防止で

2016.11.16 【安全スタッフ】
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 厚生労働省は、受動喫煙防止対策の強化に合わせて、喫煙室設置などに伴う助成金のあり方に関する報告書(案)を取りまとめた。1平方m当たりの助成分布で、9割弱が35万円程度で収まっていることを踏まえて、助成金額の上限の目安を設定する必要があるとした。飲食店では、ビル内の店舗の場合は、複数店舗が共同で喫煙室などを設ける方法も選択肢としてあり得るとしている。…

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平成28年11月15日第2270号 掲載

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