雇用によらない働き方を保護 安心社会へビジョン 連合・2035年展望

2019.10.24 【労働新聞】
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労働協約の地域拡張推進

 連合(神津里季生会長)は、結成30周年を迎えるに当たり、2035年の社会を展望した連合ビジョン「働くことを軸とする安心社会―まもる・つなぐ・創り出す―」を作成し、第16回定期大会(写真)で承認した。雇用によらない働き方をする者に対して、労働組合を組織し、労働協約によって権利を保護していく必要性を訴えている。労働協約の地域拡張適用を進めていくことも重要になるとした。…

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令和元年10月28日第3230号4面 掲載

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