厚労省・相談員向け手引 「たらい回し」は避けて 窓口サービス向上へ

2012.04.16 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

労働局や労基署で活用

 厚生労働省は、都道府県労働局や労働基準監督署の総合労働相談員向けに「適切な相談対応のための手引き」を作成した。近年、労働相談コーナーの利用者が増加する一方、内容も複数の部署、行政機関に関係する混在事案が拡大している。訪れた相談者に「たらい回し」にされたとの誤解が生じないよう、解決方法などの希望をよく聞き、適切な取次ぎ先機関を紹介するよう求めている。…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成24年4月16日第2869号1面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ