【ズームアップ】安全衛生の専門家が交流 活動事例共有しレベルアップへ/労働科学研究所「エキスパートの会」

2019.10.10 【安全スタッフ】
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 (公財)大原記念労働科学研究所は9月6日、「第14回労研・産業安全保健エキスパートネットワークの会を開いた。労働安全衛生、保健の分野で企業内外問わず活躍する専門家たちが集まり、自社の災害防止活動や健康確保策などについて情報を共有した。

他業界の安全活動から学ぶ

 産業安全保健エキスパート(以下、エキスパート)とは、企業内で安全・健康・職場環境の課題を総合的にマネジメントする中核人材で、労働科学研究所が2005年から育成を進めてきた。これまでに238人の修了者を輩出し、業界や世代の壁を越えて企業内外で活動している。…

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2019年10月15日第2340号 掲載

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