採用ルールを寸劇交え解説 リスク法務研究会

2019.07.17 【労働新聞】
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 社会保険労務士や弁護士などの専門家で構成するリスク法務実務研究会(安藤政明主宰)は、企業経営者や人事労務担当者を集め、採用リスクとルールに関するセミナーを開催した(写真)。

 セミナーでは、仲家淳彦弁護士が寸劇を交えながら、前科の不申告や学歴を詐称した労働者の取扱いなどを法律家の立場から解説した。

 安藤主宰は「安易に採用して社内・外でトラブルが起きたら企業の大きな損失になる」と注意を呼びかけた。

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令和元年7月15日第3217号5面 掲載

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