全職安へ企業支援部門 生産性向上を後押し 愛知労働局

2019.06.13 【労働新聞】
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アポなしの直接訪問も

 愛知労働局(高﨑真一局長)は、管内すべてのハローワークに企業支援部門を設置し、多様な人材の活用や生産性向上に関するアドバイスを行う態勢を整えた。従来の求人受理などの需給調整機能を超える新たな役割を持たせる取組みは、全国で初めて。窓口で相談に応じるだけではなく、職員がアポイントメントなしで企業を訪問し、積極的に課題解決を支援していくとした。とくに50~300人規模の企業に対しては、全数訪問を検討している。…

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令和元年6月17日第3213号4面 掲載

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