障がい者雇用シンポを開催 連合

2019.06.05 【労働新聞】
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 連合は、東京ウィメンズプラザホール(東京都渋谷区)で、「連合2019障がい者雇用シンポジウム」を開催した(写真)。昨年4月に新たな障害者雇用率が設定され一層の促進が求められている。現状と課題を共有し、さらなる雇用促進につなげるのが目的。

 報告では、帝国ホテル労働組合の岡本賢治中央執行委員長が、障がい者の雇用を積極的に進めている現状を紹介。「主にバックスペースでホテルを支える業務に就いているが、お客様に接するスタッフとして従事する機会もあり、社会的意義は高まる」と指摘した。

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令和元年6月3日第3211号4面 掲載

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