8年ぶりにシンポ 連合が「障がい者雇用」で

2017.07.21 【労働新聞】
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 連合は6月27日、8年ぶりに障がい者雇用シンポジウムを東京で開催した。「現状を確認し取組みのヒントを得たい」(担当者)としている。

 授業の合間を縫うように講演に訪れた埼玉県立大学社会福祉子ども学科の朝日雅也教授は、総論賛成、各論反対の声がある職場の実態を報告しつつ、「いかに定着させるかが今後の鍵」とした。知的障害者を受け入れて職場が明るくなった事例などを紹介しながら、受け入れる事業所や同僚にとってもメリットがあることを教えた。…

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平成29年7月17日第3121号4面 掲載

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