【フォーカス】サンフロンティア不動産/新卒入社後3年は毎年研修旅行

2018.12.05 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

経営理念浸透めざし 同期と一体感醸成も図る

鹿児島・加治屋町の名所を駆け巡る

 サンフロンティア不動産㈱(東京都千代田区、堀口智顕代表取締役社長、313人)は創業時から社員の育成に力を入れている。育成の根幹を成すのが、人としての生き方やあるべき姿などをまとめた同社の経営理念である「サンフロフィロソフィ」だ。新卒・中途採用で入社した社員の1年目には、社長自ら講師となって理念を教える。さらなる浸透に向け、新卒入社後の3年間は毎年全員が参加する旅行を行う。同期生との共通体験を経て、共有意識や一体感を高めることが狙いだ。…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成30年12月3日第3187号15面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ