「逃亡回避金」を徴収 実習生に貯金させ送検 十和田労基署

2018.11.28 【労働新聞】
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 青森・十和田労働基準監督署(八木澤朋宏署長)は外国人技能実習生の賃金の一部を強制的に貯金させたとして、㈱ドレストワダ研究社(青森県十和田市)と同社の代表取締役を労働基準法第18条(強制貯金)違反の疑いで青森地検八戸支部に書類送検した。強制貯金は実習生の逃亡を阻止する目的で行われていた。…

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平成30年11月26日第3186号5面 掲載

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