5時間の”コア”設定 フレックス制度導入 東急建設7月から

2018.08.29 【労働新聞】
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 東急建設㈱(東京都渋谷区、今村俊夫代表取締役社長)は、総労働時間削減などをめざし、コアタイムを10~15時とするフレックスタイム制などの人事制度を導入した。フレキシブルタイムは7~10時および15~20時に設定している。…

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平成30年8月27日第3174号3面 掲載

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