不法就労対策強化へ 法務省など3省庁が連携

2018.05.21 【労働新聞】
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 法務省、警察庁、厚生労働省の3省庁は、不法就労対策の推進に関する新しい方針を策定し、3省庁がさらに協力して不法就労問題に取り組むことを決定した。

 同方針は、各省庁の局長・部長で構成する「不法就労外国人対策等局長連絡会議」で策定。

 

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平成30年5月21日第3161号1面 掲載

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