【ズームアップ】ずい道救護技術管理者養成へ 模擬トンネルで〝怖さ〟も実感 建災防の研修が500回迎える

2013.08.01 【安全スタッフ】
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 一定規模以上のトンネル工事では重大事故発生時に備えて、ずい道等救護技術管理者の選任が義務付けられている。建災防では、大臣が定める救護技術管理者資格取得のための研修を昭和56年からスタート。国内で唯一、模擬トンネルを持つ建設業安全衛生教育センター(千葉・佐倉市)での研修は今年6月24~28日の開催で500回目を迎え、現在までに1万1960人が受講している。…

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平成25年8月1日第2191号 掲載

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