ISO認証を開始 安全衛生マネジメントで 中災防

2017.10.31 【労働新聞】
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 中央労働災害防止協会(八牧暢行理事長)は、来年3月に発行が見込まれている労働安全衛生マネジメントシステムの国際規格「ISO45001」の認証事業を開始した。理事長直轄組織である「JISHA―ISOマネジメントシステム審査センター」が認証事務を行う。

 認証事業では、同規格の発行に先立ち、今年7月に承認された国際規格案(DIS2)を基準として、企業に対するプライベート認証を実施する。規格が発行され、公益財団法人日本適合性認定協会から認証機関としての認定を受けた後、プライベート認証企業を正式な認証企業へ移行させる。…

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平成29年10月30日第3134号1面 掲載

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