不足感が過去最多 正規・非正規ともに 兵庫労働局調べ

2014.09.08 【労働新聞】

 正社員の不足感が過去最大となっていることが兵庫労働局(中山明広局長)の中小企業に対するヒアリング調査で分かった。不足を訴える企業の9割以上で「中途採用の予定あり」と回答している。契約社員・パート・アルバイトの不足感も最大値を更新した。…

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掲載 : 労働新聞 平成26年9月8日第2984号3面

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