4割弱で「嫌がらせ」 実態把握作業は低調 東京都調査

2015.04.20 【労働新聞】

 過去5年間にセクシュアルハラスメントやパワーハラスメントなどの職場におけるハラスメント(嫌がらせ)があった事業所は4割弱――こんな実態が、東京都の「企業における男女雇用管理に関する調査」で分かった。防止対策として、実態把握のための従業員調査を行っている事業所は2割にとどまっている。…

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掲載 : 労働新聞 平成27年4月20日第3013号2面

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