退職金基準見直しへ 42年60歳2400万円に 全電線

2015.09.14 【労働新聞】
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 電線ケーブルメーカーの労働組合が中心の全電線(海老ケ瀬豊中央執行委員長)は、「勤続35年・60歳=1600万円」としてきた産別の退職金基準を見直す。

 14年度以降、内部の政策委員会で検討してきた結果に基づくもので、「勤続42年・60歳=2400万円」という新たな銘柄に変更する。…

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平成27年9月14日第3032号6面 掲載

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