勤務医は高ストレス ”医師ユニオン”で講演 過労死弁護団・岩城事務局次長

2014.12.01 【労働新聞】

 過労死弁護団の岩城穣事務局次長は11月16日、全国医師ユニオン(植山直人代表)が東京で開いた定例研究会に招かれ、医師の仕事は高ストレスな業務であり、過労死・過労自殺認定基準で心理的負荷が「非常に強い」と判断される業務に該当すると講演した。…

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掲載 : 労働新聞 平成26年12月1日第2995号6面

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