組織拡大などで中期取組み方針 生保労連

2014.02.03 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 生保労連(浜田一郎中央執行委員長)は、組織拡大と男女共同参画を前進させるための中期取組み方針をまとめた。

 いずれも「取り組むこと」と、具体的に「検討を進めること」を運動方針に明記して執行部の取組み姿勢を明確にすることを求め、機会を通じた組合員への理解徹底と浸透を図ることを促した。

 それぞれ、文章の具体的記載例まで用意し、初任役員でも使えるように配慮。男女共同参画の方針では、会社の取組みに対し労組の立場で提言する際のチェックポイントも示している。

平成26年2月3日第2955号6面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ