【追跡レポ】内田洋行/ワークスタイル変革 フリーアドレス制が浸透

2013.07.22 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

営業の働き方見直しへ 14の研究会で施策を検討

家具研究会では営業と家具製作部門の連携を検討

 ㈱内田洋行(東京都中央区、柏原孝社長、社員数・連結3055人)では、「働く環境」と「働き方」を同時に見直し、組織の創造性・効率性を高める活動を展開している。営業部門が対象で「営業の在るべき姿」を全員で共有した後、5つの分科会が中心となり改革を進め、営業部内の課・年齢・性別を越えてメンバー編成した14の研究会で、日々改善の取組みが継続されている。独自のフリーアドレス制の導入で、会議の効率化や、コミュニケーション拡大に結び付き、顧客訪問時間が1.5倍に増加。取組みの成果は顧客企業のオフィスづくりに活用する。…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成25年7月22日第2930号15面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ