【追跡レポ】サントリー食品/英語力強化策 自主勉強活動で底上げへ

2014.08.04 【労働新聞 フォーカス・企業事例】
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部門別にやり方工夫 eラーニングもチーム制

KISSプログラムのキックオフ大会で交流

 サントリー食品インターナショナル㈱(東京都中央区、鳥井信宏社長、グループ従業員数1万7758人)では昨年から、東京・京橋本社において、社員が自主的に英語力強化に取り組む「KEY(京橋・英語・やってみなはれ)プロジェクト」を開始した。部署単位で、リーダーを中心に学習方法を工夫し「全員・各部署平均でTOEIC+100点」をめざした。グローバル化に対応し、社員の英語力の底上げと持続的成長を促すことが目的だ。今年から他拠点へも拡大。公募により遠隔地から参加でき、チーム単位で取り組むeラーニングプログラムも始めた。…

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平成26年8月4日第2979号15面 掲載
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