【今週の視点】小集団活動経て課長登用へ 管理業務を模擬経験

2022.04.20 【労働新聞 今週の視点】
  • TL
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

男性中心企業の女性活躍

 女性活躍推進は、男性中心だった企業にとっては実現が容易い問題ではない。高知県の産機メーカーでは、小集団活動の手法を活用して、非管理職の女性に対してリーダーシップを発揮する機会を設けた。数人単位で組んだチームのなかで管理業務を体験させて昇格に結び付けており、取組み開始から4年で6人の管理職が誕生している。岩手県の地ビールメーカーでは若手からの支持が、社内初の女性課長誕生の後押しとなった。…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和4年4月18日第3349号7面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ
 

ご利用いただけない機能です


ご利用いただけません。