高校向け労働法教育 厚労省 モデル授業を作成

2017.05.25 【労働新聞】
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 厚生労働省は、全国の高等学校などで活用する「労働法教育プログラム」を完成させたと発表した。労働基準法の内容に加え、労働相談、ハラスメント、採用面接、過労死、ワーク・ライフ・バランスなど幅広い分野にわたるモデル授業を提案している。

 同プログラムでは、合わせて20のモデル授業を示した。「過労死の授業」では、公民科の「労働問題、労働者の権利」などの授業中で扱う。…

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平成29年5月22日第3113号1面 掲載

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