18建協が登録推進 CCUS普及へ新施策 全建

2021.08.18 【労働新聞】
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 地方のゼネコンを中心に約1.8万社が加盟する一般社団法人全国建設業協会(奥村太加典会長)は、建設キャリアアップシステム(CCUS)の普及に向け、各都道府県協会(=建協)が中心になって地域ぐるみで取り組む新プロジェクトを開始した。約2割に留まる会員企業の登録率を高めるため、地域単位で事業者登録を促す。CCUSの活用意欲には温度差があることから、まずは取組みの先行する18都府県の建協でプロジェクトを立ち上げた。…

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令和3年8月9日第3316号5面 掲載

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