多様な仕事場用意 ワーケーションをPR 人事関連見本市

2021.04.20 【労働新聞】
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 国際見本市の企画・運営を手掛けるリード エグジビション ジャパン㈱は4月7~9日、働き方改革や福利厚生に関する大規模な展示会「東京 総務・人事・経理Week 2021」を東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催した。北海道内4市による共同出展ブースは、テレワークおよびワーケーションの実施や移住を呼び掛けて注目を集めていた(写真)。

 たとえば函館市は、多様なワークスペースと多彩な観光資源があるとアピール。研究施設や大学への視察や企業交流会を企画して、イノベーション創出も支援するとした。

令和3年4月26日第3302号2面 掲載

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