未来への希望をつなぐ 包摂的な社会へ運動強化/連合会長 神津 里季生

2018.01.01 【労働新聞】
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連合 会長
神津 里季生 氏

 新たな年を迎え謹んでお慶びを申し上げます。日頃から皆様に多大なご理解とご支援をいただいておりますことに、改めて御礼申し上げます。

 いつの時代も労働運動は、より良い職場、より良い社会に向けた変革の原動力でなければなりません。連合はその先頭に立ち、2019年の結成30周年の節目を前に、組織力、政策力、発信力に一層磨きをかけ、社会からの信頼感を高め、すべての働く者のため、次の時代に連合運動をつないでいく、希望あふれる未来づくりへの「確かな一歩」を着実に進めていく所存であります。

 春季生活闘争は、底上げ・底支え、格差是正に継続して取り組み、…

筆者:連合 会長 神津 里季生

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平成30年1月1日第3143号4面 掲載

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