【登壇労組リーダー】参議院議員選挙を経験して/山内 裕幸

2016.10.31 【労働新聞】

 連合青森の事務局長に就任して1年が経過しようとしている。

 これまで外側から対応してきた活動を、事務局サイドとして手続き・報告・采配を振るうなど、違うかたちで経験させてもらった。特に半年間は参議院議員選挙に関わる時間も多く、全県選挙という対応そのものが私自身にとっても貴重な体験となった。選挙区選挙は全国的にみても大激戦となり、最後の最後まで当落が決まらず固唾を飲んで開票を見守っていたのが昨日のことのように思い出される。…

筆者:連合青森 事務局長 山内 裕幸

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掲載 : 労働新聞 平成28年10月31日第3086号6面

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