【登壇労組リーダー】女性自身の踏ん張り時/栗本 理花

2014.05.19 【労働新聞】
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 アベノミクスの3本目の矢である「成長戦略」のなかで、女性が輝く日本をつくるための政策として「待機児童の解消」、「職場復帰・再就職の支援」、「女性役員・管理職の増加」などが挙げられている。特に大きな期待を集めているのが「女性の活躍促進」である。

 そこで政府が立てた目標は、「2020年までに指導的地位にいる女性の割合を3割に引き上げる」というもの。…

筆者:連合岐阜 副事務局長 栗本 理花

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平成26年5月19日第2969号6面 掲載

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