【ぶれい考】変わったもの変わらぬもの/水町 勇一郎

2014.12.01 【労働新聞】

 労働法の研究を始めて25年になる。研究者になる前の学生時代、授業で初めて労働法を習ったとき(1988年)は、労働者派遣法や男女雇用機会均等法は制定されたばかり(いずれも1985年制定)で、その内容は今とはぜんぜん違うものだった。…

筆者:東京大学社会科学研究所 教授 水町 勇一郎

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掲載 : 労働新聞 平成26年12月1日第2995号5面

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