【サラリーマンしたたか遊泳術】「余裕のポーズ」で仕事をしよう/吉田 典史

2014.11.03 【労働新聞】

 余裕を持って仕事をしているだろうか。「ふり」で構わないのだ。その演出に、多くの人は騙される。

 騙されることで、「インフラ」ができ上がる。上司をはじめとした周囲の社員や取引先、お客さんなどは、「あの人は仕事ができる」「誠実に対応してくれる」と思う。安心感を与えない限り、仕事はまず増えない。…

筆者:ジャーナリスト 吉田 典史

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掲載 : 労働新聞 平成26年11月3日第2991号7面

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