【ぶれい考】集団的労使関係を当然に/木村 裕士

2017.04.17 【労働新聞】

「働き方改革」は連合にとっても一丁目一番地だが、「組織化」も連合運動の主要な柱である。労働組合の組織率は17.3%まで低下したが、連合の組織人員はここ数年踏み留まっている。「組織化専任チーム」をつくって取り組んできた成果も表れているが…

筆者:連合 副事務局長 木村 裕士

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掲載 : 労働新聞 平成29年4月17日第3109号4面

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