外国人技能実習機構を設立 厚労省・地方に事務所

2017.02.07 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 厚生労働省は、昨年秋の臨時国会で成立した外国人技能実習適正化法に基づき、このほど外国人技能実習機構(理事長・鈴木芳夫弁護士)を設立した。 監理団体や実習実施機関に対する指導監督業務などを確実に実施するため、職員80人程度で構成する本部(東京)と合計250人程度の職員で構成する地方事務所を設置する。…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成29年2月6日第3099号1面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ