メールによる開催認める 十分な期間など条件に 厚労省が安全委で通達

2020.10.13 【安全スタッフ】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 厚生労働省は、安全委員会などを情報通信機器を用いて開催することについて都道府県労働局宛てに通達した。資料の送付などから委員が意見を検討するために十分な期間を設けることなどを条件に、電子メールを活用した方法で安全委員会などを開催することが可能としている。

 近年の急速なデジタル技術の進展に伴い、情報通信機器を使用して安全委員会などを開催する企業が増えている。このため、事業場における安全衛生に関する問題で…

この記事の全文は、安全スタッフの定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

安全スタッフ電子版へログイン

安全スタッフ電子版は安全スタッフ購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

関連キーワード:
2020年10月15日第2364号 掲載

あわせて読みたい

ページトップ