母性健康休暇に助成 1人当たり上限100万円 厚労省

2020.06.29 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症に対処した母性健康管理措置として、労働者に休暇を取得させた場合に支給する助成金を創設した。妊娠中の女性労働者が、安心して休暇を取得し、出産後も継続して活躍できる職場環境を整備する狙いである。…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和2年7月6日第3263号1面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ