雇調金の大幅増額を 経団連が政府へ要請

2020.06.01 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 経団連は新型コロナウイルス感染症の拡大を「近年まれにみる国難」と考えて、雇用調整助成金の上限額の大幅引上げを実施するよう政府に要請した。官民が力を合わせて雇用維持を図るため、一般財源の投入が必要としている。

 経済界は、引き続き、感染症防止に取り組むとともに、…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和2年6月1日第3259号1面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ