相談できる環境重要 新卒入社後の就業意識 全求協調査

2020.04.21 【労働新聞】
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 全国求人情報協会(鈴木孝二理事長)は、2019年の新卒者を対象に、入社後約半年時点における意識調査を実施した。将来のキャリア展望や職場の人間関係など担当業務以外の事項も相談できる指導担当者や先輩社員がいると、入社後の「就業意向」につながりやすいことが分かった。

 入社時において所属企業で当面またはずっと働きたいと考えていた人のうち、…

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令和2年4月27日第3254号2面 掲載

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