画竜点睛を欠くな 連合神津会長が埼玉で街宣 政府の長時間労働対策に

2016.12.23 【労働新聞】

 連合による「クラシノソコアゲキャンペーン」のキックオフ集会が12月6日、埼玉県の大宮駅頭で行われ、街宣車の上でマイクを握った神津里季生会長が、会社帰りのサラリーマンらに「政府が進める働き方改革は画竜点睛を欠いてはならない」と力説した。…

この記事の全文は、読者専用サイトにてご覧いただけます。
読者専用サイトへログイン 読者専用サイトへはこちらからログインしてください。
※読者専用サイトは、定期刊行物(労働新聞または安全スタッフ)の購読者専用のサイトです。詳細・利用方法は、読者専用サイトのご案内をご覧ください。
掲載 : 労働新聞 平成28年12月19日第3093号6面

あわせて読みたい

ページトップ