“過労死”協定続々 2年連続で5000件台 大阪労働局調べ

2012.11.19 【労働新聞】
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 大阪労働局(西岸正人局長)は、「労働時間適正化キャンペーン」の実施に伴い、管内の36協定届の推移状況をまとめた。1カ月80時間超の時間外労働を行わせることができる特別条項付き36協定届出数は、2年連続で5000件台に上り高止まりの状態にあることが分かった。…

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平成24年11月19日第2897号3面 掲載

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