大学にも“個別支援” 新卒応援本部が報告 埼玉労働局

2012.02.27 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 埼玉労働局(安藤よし子局長)は、「新卒者就職応援本部報告」を発表した。未就職の高卒者を個別に把握し、本人に見合った職場開拓までを支援していく「本庄方式」を大学生にも実施すべきとしている。新規学卒者の就職状況の悪化を食い止めるため、労働局長が本部長となり地方公共団体や学校、労働界、産業界などで組織した同本部の会合での議論をまとめたもの。…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成24年2月27日第2862号3面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ