VR使い安全教育 アーク災害防止へ きんでん

2019.06.20 【労働新聞】
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 アーク災害防止に向けてVR(仮想現実)を活用――関西電力グループの総合設備工事業者である㈱きんでん(大阪府大阪市、前田幸一取締役社長)がスタートさせた。低下傾向にある若年層の危険感受性の向上をめざす。

 このほど同社は「VR電力量計アーク災害体感教育ツール」を開発した。VRを活用した教育ツールの導入は、…

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令和元年6月24日第3214号3面 掲載

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