安全に働ける現場を 特定技能外国人で「宣言」 日建連

2019.06.14 【労働新聞】
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 一般社団法人日本建設業連合会(山内隆司会長)は、建設分野の特定技能外国人が現場で安全、安心して働くことができるよう「安全安心受入宣言」を策定した。「建設キャリアアップシステム(CCUS)の登録情報の確認などによる不法就労外国人の排除」「日本語能力の確認、母国語の活用、共通デザインの安全看板による現場の安全確保」「同じ技能を有する日本人と同等以上の待遇を行うなど安心して働ける労働環境の確保」の3つについて下請企業と協力して取り組んでいく。…

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令和元年6月17日第3213号4面 掲載

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