【今週の視点】有期法制 政労使の真摯な議論実る 審議会の存在感増す

2012.02.06 【労働新聞】
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労務管理変更が必要に

 今通常国会は、久々に労働関連の重要法改正で賑わいそうだ。昨年から継続の労働安全衛生法、労働者派遣法に加え、新たに有期労働契約法制、高年齢者雇用安定法などが上程される予定だ。後者の2つは、政労使の合意形成が困難と思われていただけに、法案作成までたどりついただけでも大きな成果である。審議会の存在感が改めてクローズアップされた。…

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平成24年2月6日第2859号7面 掲載

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